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西山喜久恵アナの結果は!?2023世界マスターズ水泳 日本勢の活躍

TV番組企画発信の西山喜久恵フジテレビアナウンサーが世界マスターズ水泳選手権2023九州大会(World Aquatics Masters Championships - Kyushu 2023)に挑戦!果たしてその結果は・・・!?プロのインストラクターの指導を受けて、世界ランキングへ。その他有名youtuberやインフルエンサーの結果も。
水泳雑学

2023背泳ぎルール変更

2023背泳ぎのルールが変更されるようです。正式な文言は見つかりませんでしたが、ラスト5mのルールが変わるようです。果たしてこれが速くなるのかどうか。実際にレースで選手たちがどう使うのか。今後のレースに期待ですね。
実話

これを不正ととるかどうか、というお話。

A君は進級テストで背泳ぎの制限タイムが切れなくて悩んでいました。しかし平泳ぎだけはコーチも目を見張るほどの上手さがありました。1年近く進級させてあげられない担当コーチは自身の指導力に悩みながらも、ある日、独断であることを実行してみます。
実話

大会前日に種目を変えられ、全国にいった話

大会前日「明日の大会、JOのタイムが切れそうだぞ!」『?!?!』・・・成長期、どのスポーツにもこの時期に一気にタイムが縮んだり、パフォーマンスが上がったりすることがあるだろう。これはあるスポーツクラブに通っていた、水泳選手のお話です。
実話

水泳のコーチが練習ボイコットした話

皆さんは習い事で涙を流したことはありますか。この記事はスイミングクラブで実際にあった話をもとに構成されています。大会を目指す選手育成クラスで実際にあった、子供たちと優秀なコーチのお話です。涙ながらに訴える子供たちは今の現代にもいるでしょうか。
水泳雑学

スポーツクラブに就職するために

水泳をやっていると将来は水泳選手かスイミングインストラクターやコーチを夢見る子も少なくないでしょう。ただスポーツ業界自体それほど高給な職業ではありません。総合職狙いでも現場には数年間いないといけないので、やはり水泳が好きでないとなかなか乗り切れない
背泳ぎとは

【水泳】背泳ぎも意外にラクではない・・・

水泳の背泳ぎというと、スポーツクラブのゆっくり泳ぐコースで優雅に泳いでいるイメージですが、個人で体格の差はあれど、結構背泳ぎを泳ぐのは大変なのです。特に男性で多いのは他の泳ぎは完璧でも背泳ぎだけは不得意という人。反対に女性は安定した泳ぎが出来ている方が多いです。
クロールとは

【水泳】短距離速くなりたいなら~クロール~

水泳の最速である、クロール。そのクロールをどうしたら速く泳ぐことができるのか。人それぞれに得意不得意はありますが、クロールは練習次第で速くなることができます。ただクロールは大会での参加者も多いため、とても競争率が高いです。もしも他の泳ぎで得意なものがあればそちらも併せてトレーニングしていきましょう。
平泳ぎとは

平泳ぎのセンスとは・・・??

平泳ぎは4泳法の中でも最も得意不得意が分かれます。平泳ぎだけが速い選手も少なくありません。反対に平泳ぎだけはどうしても速くならない人もいます。センスとはいっても感覚だけではなくて、関節可動域や筋肉の種類など人によって様々な要因がからんできます。
水泳の技術

【水泳】スタートからスイムに上手く繋げる方法

水泳のスタートからスイムにつなげるためにどうやったらいいかわかりますか?クロール、背泳ぎ、平泳ぎ、バタフライでそれぞれやり方やフォームは違いますが、上手にスイムまでスピードを落とさずにできると、ゆっくり長く泳ぎたい人もベストタイムを目指す人も大きく成長できます。